きょうという日

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zoom RSS カシオペアの丘で

<<   作成日時 : 2007/07/06 05:58   >>

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重松清

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久々に泣いた。
しかも途中でやめられず、夜更けまで泣きながらの一気読み。
こういう本は久しぶり。

翌朝の眼のまわりの悲惨さは言うまでもなく(^^;)

語りたいのだけれど
ネタバレは申し訳なく、
上に書いただけで、うむうむと
思った方は是非読んでみてください。
カシオペアの丘で(上)
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
おひさです・・

しいさんの感想を読んですごく興味を持ちました。
私もよく考えると泣く小説といえば重松さんの小説が真っ先に思い浮かびます。
重松さんの自伝小説「きよしこ」も泣きました。
「その日の前に」も泣きました・・

試験が終ったらカシオペアは是非読んでみたいです。

あ、ハリーポッターの最終巻出たみたいですね。
私はまだ不死鳥までしか読んでいませんが(^^

2007/07/22 21:21
「家族」というカタチに対してとても深い思いのある
花さんに、お奨めです。ただ病気がらみなのでさのへんどうかなあ。

ハリーポッター、原書をちらっとめくってみましたが
邦訳まで待とうと思います。
映画の方は、不死鳥のとこまできましたねえ。
あの役者さんはちょいと大人びすぎてるかもね。

2007/07/24 21:08

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