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zoom RSS 中国行きのスロウ・ボート

<<   作成日時 : 2006/11/21 06:22   >>

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先日のグールドから、たぐりよせて出てきたこの一冊。
前に好きな短編を挙げると?
というやりとりを
友人達としたときにも
脳裏に登場。
短編では私の一番すきな、
村上春樹の「らしい」作品集だと思います。

もう20年くらい前なんだけど
今読んでも新鮮。
初めての人にもお勧めです。

なぜグールドか?
それについてはまた後日。

明日22日は早くも「小雪」
年末もすぐそこ、になりました中国行きのスロウ・ボート
中国行きのスロウ・ボート (中公文庫)

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コメント(3件)

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・・・なぜ、グールド?

むむむ。。。
まだ苦しんでおりまする(笑)

どうぞ、お慈悲を・・・♪


jo
2006/12/03 01:28
あれ?そちらの本家に書いてませんでしたっけ?
『中国行きのスロウボート』初秋の最後の短編なんだけど。

2006/12/03 21:41
シドニーのグリーン・ストリートのラストです。
で、たまたまめくっていて、もう一作発見。
これも古いな。『風の歌を聴け』で鼠がかう三枚のアルバムのうちの一枚が
グールドでした〜お時間のある時にm(_ _)m

2006/12/03 22:52

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